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JDIAPの各種の賞
「IAP 日本支部・病理診断学術奨励賞」公募

IAP 日本支部では2008年の「IAP 日本支部・病理診断学術奨励賞」を公募します。
賞の名称
IAP 日本支部・病理診断学術奨励賞
受賞資格
日本の医療機関に勤務する若手(論文掲載時点で40才未満)の病理医(IAP 日本支部の会員か否かは問わない)
選考対象:2007年01月から12月の間に雑誌に公表された診断病理分野における優れた英文業績(1編)。
英文業績のFirst authorを原則とする。
受賞者数
最大3名

賞状と副賞10万円
応募方法
自薦、他薦ともに可とする(推薦者がなくても受け付ける)。
提出のもの
1)応募者および推薦者の所属、氏名を記す。
2)応募者については生年月日および年令を記す。加えて簡単な履歴書を添えて下さい。
3)推薦者は推薦理由を、自薦の場合は応募理由を記した手紙(書式は自由、ただA4用紙で2枚以内)
4)論文の別刷 7部(コピーも可)
応募締切 (*期限を延長しました)
2008年10月10日(当日消印有効)
宛先
〒173-8610 板橋区大谷口上町30-1 日本大学医学部病理学講座 IAP 日本支部・病理診断学術奨励賞係、根本 則道あてに
選考方法・発表
IAP 日本支部の指名するIAP 日本支部・病理診断学術奨励賞選考委員会(日本病理学会、日本臨床細胞学会からも外部委員が参加)にて選考し、秋のIAP 日本支部年次総会および IAP 日本支部のNews Bulletin 紙上、加えて日本病理学会、日本臨床細胞学会の機関誌にて発表する。受賞者はIAP 日本支部年次総会の場で行われる表彰式にご出席下さい。


ご意見・ご要望


事務局:日本大学医学部病理学講座
根本則道/家守玉美
〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1
TEL 03-3972-8111(内)2256
FAX 03-3972-8163
email: iapj@med.nihon-u.ac.jp

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